全国に300店舗展開する『訪問医療マッサージKEiROW(ケイロウ)』では、ターコイズ色のスクラブ(施術着)が基本ですが、中には「ブラックスクラブ」を着用した施術師がいます。このブラックスクラブの着用を許された施術師は、全国でもごくわずか。ブラックスクラブの着用は、日本在宅マッサージリハビリテーション協会、順天堂大学医学部らによって研究・開発されたリハビリ技能訓練を全て修了できた施術師のみが着用を許されています。

これらの施術師は、理学療法的なアプローチが可能となり、ご利用者様によりよいリハビリの機会を多く提供できます。また、共通認識を持つことで、医師や現場の理学療法士と連携が取りやすくなり、ご利用者様に一貫した在宅サービスを提供でき、在宅医療には欠かせない役割を担います。つまり、「ブラックスクラブ=在宅リハビリの匠」ということです。

沢田大作

(一社)日本在宅マッサージリハビリテーション協会 理事 沢田大作先生
「訪問医療マッサージKEiROW」のテクニカルアドバイザーであり、「24時間TV」に出演された林家こん平さんのリハビリをはじめ、オリンピック選手などの体のケアなど担当されています。


 

医療現場における施術師の役割とは?

高齢者の方々にとってリハビリは、在宅介護や在宅療養が可能な方には特に、「日常生活動作をできるだけ可能にする」、「再発を予防する」、「免疫力を向上させる」などの目的から非常に重要なもの。“リハビリの匠”は、在宅医療の現場で求められる知識や、疼痛緩和の優れた技術を習得することで、医師や理学療法士と連係をより密にし、在宅医療現場の中核を担います。

 

“在宅リハビリの匠”の保有する資格とは?

「リハビリ機能回復士」、「誤嚥防止指導員」の2つ資格があります。また、大前提として、施術師全員は国家資格である「あん摩マッサージ指圧師」もしくは「はり師」、「きゅう師」のいずれかまたは全てを取得しています。資格取得までには、リハビリ技能認定2級にはじまり、1級、誤嚥防止メソッド、マスターコース、これらの全ての課程を修了したものだけが、匠の称号を与えられます。


訪問マッサージ-大阪府

 

1回あたり300円!健康保険適用の訪問マッサージ!介護保険の支給限度額に余裕がなくても利用可能。


訪問マッサージkeirow

要介護者・身体障害者の方にとって定期的な運動やマッサージは欠かせないもの。しかし、医療機関への通院は楽ではなく、介護サービスの利用回数にも限りがあるので、十分な施術を受けられていない場合もあるでしょう。

そんな方にお勧めしたいのが、身体のどこかが不自由で自力歩行が困難の方を対象としたサービスである訪問リハビリマッサージです。

訪問するのは、あん摩マッサージ指圧師の国家資格を持った施術師で、筋麻痺・関節拘縮といった症状の改善、維持のためのマッサージを行います。新陳代謝の改善、痛みやしびれの改善、身体能力の維持・改善などのマッサージ効果、さらに、筋力の維持・改善などのリハビリ効果、スキンシップを行うことによるコミュニケーション効果も期待できます。

便利なサービスだからこそ、費用面で不安を感じる方もいることでしょう。

しかし、訪問リハビリマッサージは介護保険ではなく、健康保険(医療保険)が適用されるサービスですので、介護保険の支給限度額は気にする必要はありません。

老人保険の方なら1割~3割の負担で受けられ、各種助成制度も適用され、なんと1回あたりの自己負担は300~500円ほどで済みます。

 

まずは無料相談、無料体験訪問マッサージに申し込もう

「訪問マッサージKEiROW(ケイロウ)」は、訪問マッサージ業界最大手・店舗数が全国300店舗展開中で安心です。また、「訪問マッサージKEiROW(ケイロウ)」は、国家資格を持った女性の施術師が多数在籍しており、リピート率99.8%を誇る評判の高い訪問リハビリマッサージです。無料相談、無料体験訪問マッサージも行っていますので、この機会にチェックしてみてはいかがでしょうか。

まずは、無料体験はお電話でお気軽にお申しつけください。
電話番号は、0120-19-8686 (フリーダイヤル 行く ハローハロー)です。

訪問マッサージkeirow-2

 

 

 

 

 

 

 

【往診訪問エリア】
★大阪府全域★ 大阪市(城東区、鶴見区、都島区、北区、中央区、旭区、東成区、天王寺区、浪速区、生野区、福島区、西区、東淀川区、西淀川区、淀川区、阿倍野区、平野区、港区、此花区、西成区、住吉区、東住吉区、大正区、住之江区)、東大阪市、門真市、守口市、大東市、四条畷市、寝屋川市、摂津市、交野市、八尾市、吹田市、豊中市

【対応疾患例】『健康保険(医療保険)適用』
脳血管障害後遺症(脳梗塞、くも膜下出血、脳出血、脳幹出血、脳内出血、脳卒中など)、うつ病、認知症、脊髄損傷後遺症、骨折術後の後遺症、リウマチ、パーキンソン病、症候群、変形性膝関節症、変形性脊椎症、筋萎縮、関節拘縮、、脳性麻痺(成人)、変形性頚椎症、変形性脊椎症(頚部痛、背部痛、腰痛)、変形性腰椎症、変形性膝関節症、変形性関節症、多発性脳梗塞、くも膜下出血、脳腫瘍術後、脳挫傷、脊髄小脳変性症、筋萎縮性側索硬化症、球脊髄性筋萎縮症、シャイ・ドレーガー症候群、大脳皮質基底核変性症、運動ニューロン病、筋緊張性ジストロフィー、後縦靭帯骨化症、頚椎症性脊髄症、多発性硬化症、脊柱管狭窄症、脊髄損傷、腰椎圧迫骨折、大腿骨頚部骨折、糖尿病性抹消神経障害、関節運動障害、筋麻痺、関節拘縮、その他疼痛疾患などバーチャ病、筋ジストロフィー、ニューロパチー、純粋アキネジア変形性腰痛症、変形性膝関節症、変形性脊椎症、慢性関節リウマチ、多発性関節リウマチ、腰椎椎間板ヘルニア、脳性麻痺、頚髄損傷、頸椎損傷、四肢体幹機能障害、広範脊柱管狭窄症、大腿骨頸部骨折後遺症、四肢筋萎縮、大脳皮質萎縮、多系統萎縮症、脊髄小脳変性症、サルコイドーシス、末梢神経障害、ギランバレー症候群、神経原生筋萎縮症、筋萎縮性側索硬化症、全身廃用症候群、上下肢筋肉廃用性萎縮、閉塞性動脈硬化症、長期透析合併症による骨関節障害、多発性筋炎・・・など

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