『夜中に目が覚める・早期覚醒・中途覚醒』に効果有効なツボ!ツボの場所を動画で解説!神門(しんもん)・ 巨闕(こけつ)【東洋医学】

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『夜中に目が覚める・早期覚醒・中途覚醒』に有効!
お勧めのツボ!

夜中に目が覚める、覚醒

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神門


ツボのとり方
手首の曲がりジワを小指側へなでてゆき、骨の出っぱりの手前で指が止まるところが神門です。

ツボの働き
神は精神の「神」をあらわし 心のはたらき(精神)、心臓のはたらきを意味する。

イライラ神経の高ぶりに効果あり。



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巨闕

ツボのとり方
闕はくぼむ みぞおちのあたりで大きくくぼんでいるところ。
みぞおちの真ん中で、いちばんへこんでいるところを探します。そこが巨闕です。

ツボの働き
自律神経をととのえる代表的なツボ。睡眠の生理的なリズムを整える。



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【関連サイト】
せんねん灸

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